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1: :2016/06/09(木) 11:59:03.36 ID:
https://news.careerconnection.jp/?p=24660

定年がどんどん延びてゆく。先週2日、政府が閣議決定した「ニッポン一億総活躍プラン」は65歳までの定年延長に加え
65歳以降も再雇用する「継続雇用延長」など高齢者の雇用促進対策を盛り込んでいる。
戦後、現業労働者は50歳、大企業のホワイトカラーは55歳が定年だったことからすると、引退の年齢はかなり延びている。
総務省の調査によると、現在では60歳以上の男女のおよそ7割超が、収入が欲しいなどの理由で就労を希望している。
長く働けるようになったと喜ぶべきか、いくつになっても息が抜けないと嘆くか。6月5日放送の「真相報道バンキシャ!」(日テレ)は、
60歳を過ぎたシニアたちの働き方を取材していた。(ライター:okei)
西武信金「60過ぎで支店長に昇格。年収200万円アップ」

健康器具メーカー・タニタの海外部で働く岩本さん(62歳)は、定年後65歳までの継続雇用を会社に認められている。
定年前は海外の現地法人の社長を務めており、給料が減ることを了承して勤めている。
【【仕事】「年金がないから死ぬまで働け」 65歳を超えても会社で働く政府の1億総活躍プランに苦言】の続きを読む