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カテゴリ: ドラマ・映画

NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
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1: :2016/06/15(水) 16:01:10.90 ID:
いま、「女優・川栄李奈」の活躍がすごい。

2015年8月にAKB48を卒業し、間もなく、舞台「AZUMI -幕末編-」の主役あずみを好演。
ファンや業界関係者から多大なる賞賛の声を受け、
2016年1月クールでは、ドラマ「ヒガンバナ~警視庁捜査七課~(日本テレビ)」に出演し、
心の動きを繊細に表現しなくてはいけない「女子高生」役を見事に好演し、話題を集めた。
そして、女子高生役を演じたかと思えば、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」でも子どもを身ごもり、
祝言(結婚)シーンが話題になるなど、注目されているのはその演技の幅の広さだ。

ネットでも「かわええー!」「りっちゃん似合うね」等の川栄ファンのコメントがある中、
「次クールのドラマ 主演や出演者いっぱい発表されているが川栄さんの名前が無いよー;;」、「川栄さんは色んなドラマでとても良い脇役を演じあげてる。またこいつ出てる、みたいな。」と、
川栄を女優として捉え、次回の出演を楽しみにする声が多数上がっている。

また、4月クールからスタートしているフジテレビのドラマ「早子先生、結婚するって本当ですか?」では妊婦役を演じており、
女子高生から結婚、妊婦役とその演技の振り幅に賞賛のコメントが相次いでいる。
明日16日(木)にドラマ「早子先生、結婚するって本当ですか?」が最終回を迎え、
NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」は今週17日(金)が今週最大の見どころ。
今週は川栄ウィークになりそうだ。



【【女優】かわいすぎる妊婦・川栄李奈 に熱い注目!今週は川栄ウィーク】の続きを読む

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1: :2016/06/13(月) 14:29:35.81 ID:
最近は若手俳優・菅田将暉が、演じる役によってコロコロとイメージが変わるカメレオン俳優として高い評価を得ています。
しかしその一方で、どんな役を演じても結局いつも同じに見えてしまう俳優も存在します。
そこで今回は、どんな役も同じ役に見えてしまう残念俳優について探ってみました。

もしかしてヘタ?どんな役でも「同じ役」に見える俳優ランキング
1位 えなりかずき
2位 藤原竜也
3位 香取慎吾
4位 草なぎ剛
5位 船越英一郎
6位 水谷豊
7位 市原隼人
8位 伊藤淳史
9位 福山雅治
10位 長瀬智也

http://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/022id/VU7qqBecjT--/p2/
10位以下

【【芸能】もしかしてヘタ?どんな役でも「同じ役」に見える俳優ランキング 2位は「藤原竜也」】の続きを読む

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1: :2016/06/12(日) 20:38:40.78 ID:
人生で一番泣いた映画は何ですか?
一般用点眼薬「ソフトサンティアシリーズ」を販売する参天製薬が、20代~40代の女性3,000人を対象に、
2000年以降に公開された日本映画の中から「最も泣けた映画」を調査した結果を発表しています。
最も日本女性を泣かせた作品は果たして…?さっそく結果をどうぞ!

女子が選ぶ涙が止まらない映画ランキング

1位:世界の中心で、愛をさけぶ
2位:永遠の0
3位:いま、会いにゆきます
4位:海猿
5位:ALWAYS 三丁目の夕日
6位:犬と私の10の約束
7位:そして父になる
8位:手紙
9位:東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
10位:涙そうそう
【【映画】人生で一番泣いた邦画ランキング 1位「世界の中心で、愛をさけぶ」、2位「永遠の0」、3位「いま、会いにゆきます」】の続きを読む

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1: :2016/06/11(土) 07:29:53.15 ID:
春期ドラマもいよいよ終盤に差し掛かっているが、今期ドラマにおいて好調な視聴率をキープしているのが、『99.9─刑事専門弁護士─』(TBS系)と
『世界一難しい恋』(日本テレビ系)、そして『グッドパートナー 無敵の弁護士』(テレビ朝日系)の3本だ。
とくに『99.9』と『世界一難しい恋』は、初回から視聴率2桁をキープし続けている。

この2作でそれぞれ主演をつとめているのが、嵐の松本潤(32)と大野智(35)だ。
『99.9』では松本が、優秀で型破りな弁護士役を好演。初の弁護士役の挑戦ということで、ファンからも注目を集めていたようだ。
一方の大野は、『世界一難しい恋』で他人に厳しく自分に超甘い、“大人子ども”の主人公をコミカルに演じ好評だ。

松本は、過去に主演をつとめた『失恋ショコラティエ』や『ラッキーセブン』(ともにフジテレビ系)でもわかるように、“正統派主人公”が似合うタイプ。
今回もテンポのいいストーリー展開が相まって、キレ者ぶりがサマになっている。
大野は、『歌のおにいさん』や『死神くん』(ともにテレビ朝日系)といったコメディタッチの作品で、
コミカルな役どころをひょうひょうと演じることができる、“三枚目主人公”タイプだ。

「ジャニーズ強し」とも言い切れる昨今の人気ドラマ事情であるが、完全に世代交代が進んだと見る評論家は多い。

■もはやSMAPは過去の人

「これまではこういった”視聴率を取りそうなドラマ”は、SMAPのメンバーが主演をつとめる傾向にありました。
嵐と同様、5人がそれぞれ役者としてキャラクターがあったので、その特性を生かしたキャスティングで数字を獲得していたのです。
まさに今の嵐が“全盛期のSMAP”の位置にいると言えますね」(テレビドラマ評論家)

かつては高視聴率を叩き出していたSMAPのメンバーも、ここ最近では主演を飾るも、苦しい結果を出すことも多い。
実際に前クールにおいては、香取慎吾(39)が『家族ノカタチ』(TBS系)、草彅剛(41)が『スペシャリスト』(テレビ朝日系)で主演をつとめたが、
草彅の方は2ケタの視聴率をキープできたものの話題性を欠き、香取は“大爆死”となっている。

今期のドラマ視聴率の結果は、ジャニーズ事務所の人気を牽引するスターの世代交代が完了したことを如実に表しているのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1142744/
2016.06.11 07:05 デイリーニュースオンライン


【【芸能】嵐の主演ドラマが軒並み好調でSMAPはもう過去の人か】の続きを読む

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1: :2016/06/11(土) 18:15:09.05 ID:
サッカー日本代表DFの長友佑都(29)が11日、自身のツイッターを更新し、
この日封切られた恋人でタレントの平愛梨(31)が出演する映画を宣伝。
これに対し平も長友へ感謝のリプライを送るなど、仲睦まじいやりとりをみせた。

長友は「映画サブイボマスク公開中」という短文を投稿。
この8分後、平は「ビックリ!!!!!!泣きそうじゃないか!!!!ありがとう!!!!!!」と感激のリプライ(返信)を送り
「映画関係者の方も会場の皆様も温かかったよー」と報告した。

 この日封切られた映画『サブイボマスク』は、主演のファンキー加藤がW不倫騒動を起こしたことで一躍注目度がアップ。
一方の平は熱愛が発覚したばかりで幸せの絶頂にあり、主人公とヒロインで明暗が分かれる形となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00000308-oric-ent

【長友佑都、アモーレの映画を宣伝 平愛梨「泣きそう」】の続きを読む

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1: :2016/06/10(金) 17:10:25.48 ID:
SMAPの木村拓哉が、来年1月に主演ドラマが決定していることはすでに様々な媒体で報じられているところ。枠はTBSの看板『日曜劇場』らしい。

SMAP解散騒動で「裏切った」というイメージがついてしまった天下のキムタクだが、ジャニーズ事務所側に入ったことで
「優遇」を受ける立場になったのも事実。騒動後間もなく「ドラマ主演」が明らかになるあたりもその流れだろうか。

ところが、そのドラマの「ヒロイン役」がなかなか決まらず、制作側は大慌てとのこと。
2度共演した柴咲コウはもちろん、綾瀬はるかや満島ひかり、ブレイクした波瑠からもNGが出たとか……。

SMAP解散騒動でイメージが下がったから、と思うかもしれないが、もともとキムタクはドラマでの「注文」が多く、
役者もふくめ周囲はそれに振り回されることが茶飯事だったそう。
我が世の春状態だった90年代~00年代の頃はそれでも許容するレベルの人気ど吸引力があったが、
今のキムタクにはそれほどの“価値”がないということだろうか。

「自身のためにSMAP独立に反旗を翻したキムタクですが、それが自身の芸能活動に大きなダメージを与えることになったとは皮肉です。
共演する女優や事務所も、口には出さないでしょうが今のキムタクの“評判”を知っているはず。
以前はキムタクドラマの視聴率が振るわないと『共演が悪い』とトバッチリを受けることで避ける場合もあったのでしょうが、今回の共演拒否はその根本理由が違う。
キムタクと共演すること“そのもの”にメリットが見当たらないということではないでしょうか」(記者)

【【芸能】SMAP木村拓哉、来年1月主演ドラマのヒロイン候補が「総拒否」状態!? 共演することそのものに「デメリット」が......】の続きを読む

1: :2016/06/08(水) 17:49:50.75 ID:
劇団「THE SHAMPOO HAT」を率いる赤堀雅秋が、「その夜の侍」(2012)に続き自身が手がけた舞台を映画化した「葛城事件」の上映会(5月29日開催)参加者計221人を対象に、「今まで見た中で1番後味の悪かった映画」を聞くアンケート調査が行われた。

「葛城事件」(6月18日公開)は、次男が無差別殺傷事件を起こし、ある家族が崩壊に至るまでをたどっていく。赤堀監督らしい人間の闇を鋭くえぐるストーリーや、強権的な父親を怪演した三浦友和ほかキャスト陣のなりきりぶりが話題だ。
配給元によれば、アンケートは鑑賞後に行われ、多くの参加者が本作の“後味の悪さ”に言及したという。

そんななか、「葛城事件」を除く作品群の中で“最も後味の悪い映画”に輝いたのは、ダークな作品作りに定評のあるデビッド・フィンチャー監督の傑作サスペンス「セブン」。
衝撃的な結末が待ち受ける“どんでん返し映画”としても高い人気を誇る作品が、強さを見せた。2位には僅差で、フランク・ダラボン監督が「ショーシャンクの空に」「グリーンマイル」に続き、スティーブン・キングの小説を映画化した「ミスト」がランクイン。
日本映画としてトップに輝いたのは、3位の「冷たい熱帯魚」(10)。問題作を多数手がける園子温監督の容赦ない演出が、多くの観客を打ちのめしたことがうかがえる結果となった。

 ベスト5は、下記の通り。

1.「セブン」(65票)
2.「ミスト」(61票)
3.「冷たい熱帯魚」(32票)
4.「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(27票)
5.「凶悪」(16票)

そのほかの作品としては、「奇跡の海」「チェンジリング」「ファニーゲーム」「ドッグヴィル」「殺人の追憶」「キャリー(1976)」「ゴーン・ガール」「エンジェル・アット・マイ・テーブル」などが挙がった。
得票数では「ゴーン・ガール」も手がけたフィンチャー監督に及ばなかったものの、陰鬱な世界観で知られるラース・フォン・トリアー監督が3作品候補に上がるなど、気を吐いた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160608-00000011-eiga-movi
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【【映画】映画ファンが選ぶ「後味の悪い映画ベスト5」!1位は“あの監督”の代表作】の続きを読む
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