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カテゴリ: 社会・調査

1: :2016/07/13(水) 11:31:44.90 ID:
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http://www.j-cast.com/2016/07/13272337.html?p=all

コンビニでアイスを買ったら、店員に「レンジで温めますか?」と聞かれた――。2016年も本格的な夏の到来を迎え、ネット上にはこんなシーンが報告されるようになった。「コントのようだ」と驚く人もいる。

電子レンジで数十秒温めてから食べるアイスは、ローソンが2011年から販売する「夏の定番商品」だ。今年で販売から6年目となるが、今もネット上には「レンジで温めるか聞かれてメチャクチャ驚いた」との声が出ている。こうした状況に、ローソンの広報担当者は「すでに十分周知できていると思っていた」と声を落とす。

カチカチに凍ったアイスを少しだけ温める

ローソンが販売している「ウチカフェフラッペ」シリーズは、500ワットの電子レンジで30秒ほど温めてから食べる商品だ。カチカチに凍ったアイスを少しだけ温めることで、やわらかく食べやすい食感になる。

この商品をローソン店舗で購入するときには、レジの店員からも「温めますか?」と聞かれるようだ。実際、記者が7月12日に都内のローソンで買ってみたところ、店員から「レンジできますが、どうしますか?」と声をかけられた。

冷たいアイスを購入したにも関わらず、レンジでの「加熱」をオススメされることに面食らう客は、今もいるようだ。ツイッターで16年4月から7月までの投稿を調べると、「ビックリした」と報告するツイートが少なくとも100件以上は見つかる。なかには、

「カップアイスを買ったら店員さんが 『温めますか?』と言うから 『えっ?』ってなった」
「LAWSONのアイスをかったらなにも言わずレンジにかけられたんだけど、誰か説明して」
などと面白おかしく報告する投稿も目立った。
販売開始は2011年

ただ、ローソンがレンジで温めて食べるアイスの販売を始めたのは11年6月のこと。今年で販売から6年目となる同社の「夏の定番商品」なのだが、先述したようにネット上には「知らなかった」というユーザーがまだまだ見つかる。

過去の投稿をさかのぼってみても、

「アイス買ったら、温めますか?って聞かれた。アホかと思ってきょとんとしてたら、レンジでチンしてちょっと溶かして食べるものらしい」(15年)
「ローソンではアイスを買ったらレンジでチンしてくれるの?」(14年)
「店員さんに『アイス、温めますか?!』と聞かれて目が点になってシマッタ」(13年)
といった具合に、商品の販売時期にあわせてネット上にこうした声が出ている。

こうした投稿に対しては、大抵の場合、フォロワーなどから「定番の商品ですよ!」などと説明するリプライ(返答)が寄せられている。どうやら、「温めるアイス」をめぐる一連のやり取りは、ネット上の「夏の風物詩」の1つになっているようだ。

また、ローソン広報室の担当者は7月12日のJ-CASTニュースの取材に対し、「確かに初めて知った人は戸惑うかもしれません」と話す。続けて、記者が「アイスを温めることに驚く声が、今もネット上に出ている」と伝えると、担当者は「すでに十分周知できていると思っていたのですが・・・」と残念そうだった。
【【社会】アイス買ったら、店員が「温めますか?」 「えっ?」「目が点」の客、今年も】の続きを読む

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1: :2016/07/13(水) 11:14:19.06 ID:

日頃生活する中で、信用できない言葉はたくさんあるだろう。たとえば、社交辞令で言われている言葉もそうかもしれない。
しらべぇ編集部では、「安易に信じられない言葉」について全国調査を行なった。その結果をランキング形式で紹介しよう。

■第8位:ずっと友達だよ(5.8%)

■第7位:映画のキャッチコピー「全米No.1」(5.9%)

■第6位:また今度ね(7.4%)

■第5位:結婚式の「誓います」(10.2%)

■第4位:頭いいヤツの「全然勉強してない」(10.9%)

■第3位:無料(11.1%)

■第2位:怒らないから正直に言いなさい(14.8%)

■第1位:一生のお願い(33.9%)

http://top.tsite.jp/news/buzz/o/29797371/?sc_int=tcore_news_recent

【この世でもっとも「信用できない言葉」ランキング 2位怒らないから正直に言いなさい】の続きを読む

20121120182612

1: :2016/07/13(水) 18:15:58.88 ID:
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/07/12/kiji/K20160712012947800.html

小池氏 また先手”新公約 知事報酬は半額、満員電車をゼロに
東京都知事選 (14日告示、31日投開票)

記者会見し公約を説明した小池氏
Photo By スポニチ
 自民党都連が前岩手県知事で元総務相の増田寛也氏(64)の擁立を決めたこの日、一足早く出馬表明した元防衛相の小池百合子氏(63)は都庁で新たな公約を発表した。「改革するには、まず身を切らないと」と、知事報酬を半額に削減する方針を打ち出した。さらに、環境面に言及する中で「満員電車は、皆さん当たり前だと思っていますが、時差通勤や2階建て電車にするとか、知恵を絞るべき」と満員電車ゼロを掲げた。

 増田氏の出馬については「16万人の役人がいるところ(都庁)に、もう1人役人が加わってどうするのか。知事が霞が関の天下り先になってはいけない」と主張した。
[ 2016年7月12日 05:30

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20121120182612

1: :2016/07/13(水) 20:13:28.17 ID:
7月13日 19時00分

天皇陛下が、天皇の位を生前に皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を宮内庁の関係者に示されていることが分かりました。数年内の譲位を望まれているということで、
天皇陛下自身が広く内外にお気持ちを表わす方向で調整が進められています。

天皇陛下は、82歳と高齢となった今も、憲法に規定された国事行為をはじめ数多くの公務を続けられています。
そうしたなか、天皇の位を生前に皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を宮内庁の関係者に示されていることが分かりました。
天皇陛下は、「憲法に定められた象徴としての務めを十分に果たせる者が天皇の位にあるべきだ」と考え、今後、年を重ねていくなかで、大きく公務を減らしたり代役を立てたりして
天皇の位にとどまることは望まれていないということです。こうした意向は、皇后さまをはじめ皇太子さまや秋篠宮さまも受け入れられているということです。
天皇陛下は、数年内の譲位を望まれているということで、天皇陛下自身が広く内外にお気持ちを表わす方向で調整が進められています。
これについて関係者の1人は、「天皇陛下は、象徴としての立場から直接的な表現は避けられるかも知れないが、ご自身のお気持ちがにじみ出たものになるだろう」と話しています。
海外では、3年前、皇室とも親交の深いオランダの女王やローマ法王などが相次いで退位を表明して注目を集めました。
日本でも、昭和天皇まで124代の天皇のうち、半数近くが生前に皇位を譲っていますが、明治時代以降、天皇の譲位はなくされ、江戸時代後期の光格天皇を最後におよそ200年間、譲位は行われていません。
皇室制度を定めた「皇室典範」に天皇の退位の規定はなく、天皇陛下の意向は、皇室典範の改正なども含めた国民的な議論につながっていくものとみられます。

以下ソース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160713/k10010594271000.html
【【社会】天皇陛下 「生前退位」の意向示される】の続きを読む

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1: :2016/07/12(火) 16:35:24.66 ID:
<国交省>「バックカメラ」を義務づけ 事故防止で方針
7月12日(火)15時0分配信

自動車が駐車場などでバックする時に起きる事故を減らすため、国土交通省は自動車メーカー各社に対し、
車の後方の安全を確認する「バックカメラ」の搭載を義務づける検討を始めた。
昨年10月に徳島市で視覚障害者がバックしてきたトラックにはねられ死亡した事故がきっかけで、
先進的な装置の導入で運転手の死角を補う狙いがある。【内橋寿明】

現在の自動車の保安基準は、車体の前や左右に立つ子供を運転席から視認できなければならないが、
すぐ後方に関する規定はない。そこで同省は、自動車の世界的な基準を決める10月の国際会議で、
運転席からの目視では確認することが難しい車体直後約3メートル四方の範囲の安全も確保すべきだ、
とする新たな規制を提案する方針だ。

米国では先行して、2018年5月以降に販売される乗用車やバスにバックカメラが義務づけられることが
既に決まっている。今後は米国向けの輸出車に同様の装置が不可欠となるため、日本の提案は国際会議で承認される
公算が大きい。日本の提案は、バックカメラだけでなく、超音波センサーで障害物を検知する「ソナー」の活用も認める内容。
早ければ3年後に国内の保安基準を改定し、それ以降に製造された新車から搭載を義務づけたい考えだ。

同省によると、14年に生産された乗用車のうち、バックカメラの搭載は35%の約153万台、
ソナーの搭載は7%の約29万台。それぞれの台数は増加しつつあるが、義務づけによって普及の加速化を図る。

同省の取り組みの背景には、徳島市で昨年10月、視覚障害者の男性(当時50歳)がバックしてきたトラックに
はねられた死亡事故がある。運転手がバック時に警報音で危険を知らせる装置のスイッチを切っていたため、
視覚障害者団体が装置の使用を徹底するよう求めた。

【【自動車】国交省、車の後方の安全を確認する「バックカメラ」の搭載を義務づけることを検討】の続きを読む
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