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カテゴリ: 事件・事故関連

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1: :2016/07/16(土) 20:08:14.67 ID:
7月9日午後4時00分ころ、利根郡みなかみ町藤原地内の川辺で、
友達数人と水遊びをしていた小学生女児が足を滑らせ転んだところ、
女児に対し手を伸ばしたという事案がありました。

不審者の特徴
30歳くらい、身長170センチメートルほど、黒いゴーグルに全裸の男

不審者を見つけた時は、その特徴を覚えて安全な場所に避難し、すぐに警察に通報して下さい。

ぐんま安全安心情報
http://anzn.net/gunma/safety/index
【川で足を滑らせた女児を男が手を伸ばして助けた結果・・・不審者扱いwwwwwwww】の続きを読む

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1: :2016/07/16(土) 10:38:33.30 ID:
 昨年9月、奈良県五條市の県立五條病院敷地内で男性銀行員から現金約150万円などが入ったカバンを奪ったとして、強盗などの罪に問われた同市丹原町、プラスチック加工業、中山裕司被告(54)の判決公判が、奈良地裁五條支部で開かれ、岡本康博裁判官は「強盗罪にはあたらない」として懲役3年、執行猶予5年(求刑懲役5年6月)を言い渡した。

 岡本裁判官は判決理由で、中山被告が銀行員にスプレーでかけた液体は酢を混ぜた水で、かけられた後も銀行員はバッグを取り返そうとするなどしており、強盗罪の構成要件の「被害者の反抗を抑圧するに足りる暴行」ではないと指摘。暴行と窃盗罪にあたるとした。

 判決によると、中山被告は平成27年9月、五條市の県立五條病院駐車場で集金を終えた南都銀行五条支店の男性職員=当時(63)=にスプレーをかけ、現金約150万円などが入ったボストンバッグを奪うなどした。

http://www.sankei.com/west/news/160716/wst1607160029-n1.html
【【裁判】酢入りスプレーをかけバック奪った強盗罪の判決で「強盗にあたらず」  奈良地裁五條支部】の続きを読む

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1: :2016/07/15(金) 13:27:07.59 ID:
元俳優・高知東生容疑者が、すでに 完オチ状態”であることがわかった。
当局に踏み込まれた際、高知容疑者は捜査員に「来てくれてありがとうございます」と
 刑事ドラマ”さながらのリアクションを見せ、車で連行される際も堂々と真っ直ぐ前を見ていたが、関係者によると、

「拘置所ではひどく落ち込み、夜泣きすることもある。巷で自分のことがどう報じられているか気になっていて『終わった…』と、うなだれることもある」

一方で、取り調べには真面目に応じており「押収された携帯電話に登録されていた 怪しい人物”のことも、詳しく話している」(同)ようだ。
当局は現在、あぶり出された 高知人脈”を整理し、怪しい人物には順次内偵捜査を行うとしている。

「週刊新潮では人気バンド『TUBE』の前田亘輝の実名が報じられましたが、たしかに彼と高知容疑者には共通の知人が多い。
このほかVシネ俳優や人気ロックバンドのボーカル、中堅お笑い芸人やイケメン俳優の名前も挙がっている」(週刊誌デスク)

事件現場では4グラムもの覚せい剤が押収され、その量から高知容疑者の 売人説”も浮上しているが、同容疑者は疑惑を否定。
 ブツ”を運んできたのは、ホテルで一緒に逮捕された元レースクイーンの五十川敦子容疑者という主張を繰り返しているとも……。前出の関係者は次のように語る。

【大物の名前が次々と…! すでに“完オチ”の高知東生容疑者がゲロった衝撃内容とは?】の続きを読む

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1: :2016/07/13(水) 16:44:53.89 ID:
アダルトビデオへの出演強要が社会問題化する中、週刊文春7月14日号で、その悪質な手口を実名告発した人気AV女優の香西咲氏(30)が、
さらに所属事務所社長によってスポンサーへ 枕営業”を強要された過去を赤裸々に語った。

香西氏のかつての所属事務所であるマークスインベストメントの社長・青木亮氏(40)は「T社のY会長がお前に会いたがっている」と告げ、暗に 性接待”を命じたという。
豊富な政界人脈を背景にシンクタンクを運営するY氏は、かつて芸能人が参加する乱交パーティの主催者と報じられたこともある好色漢だった。

「Y氏は中国や香港にも太いパイプを持っていると聞かされていました。青木はどうしてもY氏のネットワークを利用したかったのだと思います」(香西氏)

香西氏は即座に断ったが、青木氏は「断れば、今後お前のやりたい仕事は二度とさせない」と一方的に宣告。
後日、香西氏は青木氏に連れられ、Y氏と対面。
Y氏は香西氏を早々に麻布十番のマンションへと連れ込んだ。
以降、Y氏からは複数回にわたり、性接待を要求されたという。

Y氏は「肉体関係を持ったのは事実だが、彼女の希望する事業の相談にも乗っていた。性接待を受けた認識はなく、本人が嫌がっているとは全く思わなかった」、
青木氏は「性接待を強要したつもりはない」と回答した。

香西氏はアブノーマルな形での性接待を求められることもあったという。
週刊文春7月21日号では、その詳細を報じる。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160713-00006358-sbunshun-soci

【【週刊文春】AV女優・香西咲、告発第2弾「私は枕営業を強要されました」】の続きを読む
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