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カテゴリ: 芸能

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女優・美保純が20日、水曜コメンテーターを務めるTOKYO MX「5時に夢中!」に出演。かつて自身が所属する事務所の男性マネジャーが、デビューまもないアイドルたちに「性の要求」をしていたと衝撃告白した。

 社会問題化するアダルトビデオ(AV)出演強要問題に関する話題で発言した。

 美保自身は「危ないことはなかった」と前置きし、「(当時)私と同い年ぐらいの男性マネジャーたちが、売れない、出だしの(デビューしたばかりの)アイドルたちを、夜、自宅に襲いに行って、性の要求をしていた」と衝撃告白。

 当時、売れっ子だった美保は、被害に遭った女の子たちから「あのマネジャーにこんなことをされた」と相次いで訴えられ、「私がそのマネジャーを全部クビにした」と 成敗”したことを明かした。

 美保自身の「性の要求」の被害はなかったとしたが、「新しい監督さんに会わされた時は、『そういうことしなきゃいけないのかなー』っていう雰囲気はあった」と告白。「私はそういう時は目を伏せて、『使ってもらわなくてもいいよ』っていう態度をしてた」と振り返った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000077-dal-ent
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20160713-00059939-roupeiro-000-5-view
1: :2016/07/20(水) 22:05:13.00 ID:
 東京都知事選(31日投開票)に野党統一候補として立候補しているジャーナリスト・鳥越俊太郎氏(76)の
選挙事務所は20日夜、21日発売号で同氏の「『女子大生淫行』疑惑」との記事を掲載している週刊文春に対して抗議文を送付し、
選挙妨害及び名誉毀損罪で東京地検に刑事告訴する準備に入ったとマスコミ各社に伝えた。

 弁護団名の抗議文によると、週刊文春から事前にファクスによる取材があったため、鳥越氏本人に確認の上、
事実無根であると文書で否定し、記事化すると選挙妨害になると警告した、としている。

 さらに「記事は一方的な証言だけに基づき、『疑惑』がいかにも真実であるかのごとき印象を与えるものになっている」と記述。
同誌に抗議するとともに、21日にも刑事告訴するべく準備を進めているとつづっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000187-sph-soci


鳥越氏の弁護団、週刊文春を告訴へ 「女子大生淫行」記事は事実無根

 東京都知事選(31日投開票)に立候補しているジャーナリスト、鳥越俊太郎氏(76)=民進、共産、社民、生活推薦=に関し、
「『女子大生淫行』疑惑」と題する記事が、21日発売の週刊文春(7月28日号)に掲載されることについて、
鳥越氏の選挙事務所は20日、週刊文春編集部に抗議文を送付し、東京地検に刑事告訴する準備に入ったことを明らかにした。

 抗議文は、弘中惇一郎弁護士と藤田謹也弁護士名で出された。抗議文によると、文春からは事前にファクスによる取材があり、
弁護団が「事実無根だ」と否定したが掲載されたという。弁護団は「『疑惑』がいかにも真実であるかのごとき印象を与えるものとなっている」と主張。
公選法違反罪(選挙妨害)や名誉毀損罪に当たるとし、21日にも刑事告訴をするという。

http://www.sankei.com/affairs/news/160720/afr1607200039-n1.html
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週刊文春 7月20日 16時1分配信

「のん」に改名を発表した能年玲奈(23)に、所属していた「レプロエンタテインメント」が「能年玲奈」
使用に関する通知文書を送っていたことが、週刊文春の取材でわかった。

 6月末で契約が満了する能年に対し、レプロは6月下旬、昨年4月から能年との話し合いが進まず、
仕事を入れられなかったとして、その15カ月分の契約延長を求める文書を送付。

 その際、契約が終了しても、「能年玲奈」を芸名として使用する場合には、レプロの許可が必要と
 警告”していた。

 この文書について、レプロは次のように回答した。

「弊社と能年氏との間で双方が代理人を通じてやり取りをしている内容であることから、回答を差し控え
させていただきます」

 また、本名である能年玲奈を使用することに許可が必要だとする根拠についても「契約の内容に関わる
問題であることから、回答は差し控える」としながら、「一般論として、その旨の契約がタレントとの間で締結されている場合には、当事者はその契約に
拘束されるものと考えます」と回答した。

 能年の代理人を務める弁護士は、改名について次のように説明した。

「能年玲奈の名前で契約していた所属事務所との関係を考慮しました」

 ただ、「契約終了後に本名であっても許可なしでは名乗れないというのは、公序良俗違反で契約条項は
無効になるでしょう」(千葉貴仁弁護士)との指摘もあり、今回の改名を巡る経緯は論議を呼びそうだ。

<週刊文春2016年7月28日号『スクープ速報』より>

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160720-00006387-sbunshun-ent

【【悲惨】能年玲奈が「のん」に改名した本当の理由が判明 / 本名なのに使用できず】の続きを読む

20160713-00059939-roupeiro-000-5-view

1: :2016/07/20(水) 18:48:37.08 ID:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000557-san-soci

東京都知事選 鳥越氏に「淫行」疑惑報道 報道陣の問いかけには答えず
産経新聞 7月20日 18時30分配信

東京都知事選(31日投開票)に立候補しているジャーナリスト、鳥越俊太郎氏(76)=民進、共産、社民、生活推薦=に関し、「『女子大生淫行』疑惑」と題する記事が、21日発売の「週刊文春」(7月28日号)に掲載されることがわかった。

 鳥越氏は20日、東京都内の視察先で報道陣から「週刊誌で報道が出るようだが、事実関係はどうなんですか」と問われると、問いかけには答えず、足早に移動用の車に乗り込んだ。「一言だけでも」との声も飛んだが、車はそのまま発車した。残った鳥越氏陣営の関係者は、「報道を見ていないので答えようがない」と話した。

【【都知事選】鳥越氏に「淫行」疑惑 報道陣の問いかけには答えず・・・「私は聞く耳を持っております」とはなんだったのかw】の続きを読む

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1: :2016/07/20(水) 18:27:42.41 ID:
ジャーナリストであり、東京都知事選に出馬した事でも注目を集めている鳥越俊太郎氏(76歳)に関する、
とんでもないスキャンダル情報が入ってきた。

なんと、女子大生に対する淫行疑惑記事が、最新の「週刊文春」(2016年7月21日発売号)に掲載されるというのだ。

・事実ならば驚きの事実

鳥越俊太郎氏といえば、優しい表情と天然系の性格で話題を集める人物だが、そんな人物に女子大生に対する淫行疑惑が浮上するとは驚きである。
事実ならばとんでもない犯罪行為である。以下は、この情報を伝えてくれたマスコミ関係者の声である。

・マスコミ関係者の声

「はい、確かに鳥越さんの淫行疑惑の記事が週刊文春に掲載されるはずです。
鳥越さんは当時大学2年生だった女子を富士の別荘に連れ込み、「何もしないから」と言いつつ、
あのプニュプニュでシワシワの唇で強引にキスをしたというのです。

さらにエスカレートして行為をしようとしたらしいのですが、女子は徹底的に抵抗して、キス以外は未遂に終わったそうですよ。
そのあともホテルに誘われたりしたらしく、まったくとんでもないオヤジです。絶対に許せない行為です。文春はよくやってくれました!」
【【週刊文春】鳥越俊太郎「女子大生淫行」疑惑・・・男性経験ない女子に強引キス → 女子は自殺を考える精神状態に】の続きを読む
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