嬉々速 気になりました!

ニュース系まとめサイト ニュース速報や芸スポから私が気になったものを を中心にまとめてお送りしています。

スポンサードリンク

カテゴリ: スポーツ

1: :2016/05/27(金) 16:37:22.39 ID:
バレーボール男子日本代表はリオデジャネイロ五輪出場を懸けて、28日から世界最終予選兼アジア予選に臨む。
石川祐希(20)=中大=、柳田将洋(23)=サントリー=、山内晶大(22)=パナソニック=ら若手は男子バレーの人気復活に貢献。
予選の前売り券が完売し、写真集も相次いで出版された。
今予選で日本は08年北京以来、2大会ぶりの五輪出場を決め、実力も証明する。

バレー界にイケメンブーム再来だ。昨春「次世代の中心選手に」と南部正司監督(48)が高い潜在能力とさわやかなルックスを併せ持つ石川、柳田、山内、高橋健太郎(21)=筑波大=
といった新鋭を「NEXT(ネクスト)4」と命名。
高橋が4月に選考から漏れて“ネクスト3”になったが、低迷打破へ全日本男子への期待度は変わらない。

1万人収容の東京体育館は連日の“満員御礼”が確実だ。五輪予選7試合のチケット販売は、
事前申込数が約2万1500席と女子の4倍以上のペースで完売状態。
一足早くリオ行きを決めた女子以上の関心を集めている。
【【バレーボール】男子日本代表 みんな知ってた? イケメン揃いで人気復活、写真集12冊で入場券ほぼ完売】の続きを読む

1: :2016/05/25(水) 06:49:46.56 ID:
試合後、女子バレーボール・タイ代表のキャテポン監督は「タイチームにとってアンフェアだ」と怒りを爆発させた。

5月22日まで日本で開催されていた、バレーボールのリオ五輪世界最終予選兼アジア予選。
日本が勝利した18日のタイ戦のジャッジが、物議を醸している。第5セットまでもつれ込んだ接戦は、8対12とタイがリード。
ところが、ここから遅延行為を理由に、タイにレッドカードが2枚立て続けに出されたのだ。
レッドカードが出されると相手に得点が入るため、2点を得た日本が15対13で大接戦を制した。

この“疑惑”の判定に対し、「あれだけ競っていて、しかもファイナルセットは15点で決まるルール。
簡単にレッドカードを出す必要はない。日本に有利に働いたと言われても仕方ない」と話すのは、あるスポーツジャーナリスト。
スポーツ紙記者は「そもそもレッドカードはめったに出ない」と言う。

日本バレーボール協会は「『判定のおかげで日本が勝ったのではないか』という一般の方からの電話は、10件ほどありました。
審判はメキシコの方。協会としては今回の判定はルールに則って、適確におこなわれた。
間違っていたとは思っていません」と本誌に回答。
疑惑のジャッジを否定した。とはいえ、タイが“アンフェア”と思うのも無理はない。なぜ、日本は優遇されるのか。
【【バレーボール】女子バレー「日本を特別扱い」の理由はやっぱりジャパンマネー】の続きを読む

1: :2016/05/24(火) 13:18:57.46 ID:
どうにもスッキリしない五輪キップだ。

女子バレーの五輪世界最終予選兼アジア予選最終日。日本(世界ランク5位)は前日、イタリア(同8位)に負けたものの
4位以内を確定させて五輪行きを決めていたが、この日はオランダ(同14位)に3-2で勝ち5勝2敗の3位に浮上。

4勝3敗の韓国(同9位)を抜いてアジア1位の座で五輪に向かうことになった。

しかし、18日に日本に大逆転で負けを喫したタイは今でも納得できないはずだ。
監督が使うタブレット端末の不調で、交代メンバーが画面に出ないことを聞いただけでレッドカードとなり、
判定へのチャレンジを伝えることができないと抗議してもレッドカードを出されて2点を失った。

これでゲームの流れもガラリと変わったから、試合後に不満を爆発させたのは当然だろう。
もしもシステム不備の問題が日本側に起きて真鍋監督が抗議したら、審判はどんな判断を下しただろうか。

日刊ゲンダイ本紙は17日付の紙面で、五輪の最終予選でありながら日本だけ試合時間が第4試合(19時開始)に固定され、
しかも対戦日と対戦国を2試合指定できる開催国特権もあることから不公平だと指摘した。

アジアのライバルである韓国に負けた翌日のタイ戦で、形勢不利な最終セットの不可解なジャッジは、
日本を応援しているファンだって、決して気持ちがいいものではない。
【【バレーボール】<日本の笛>後味悪い女子バレーリオ切符 日本だけ試合時間が固定。対戦日と対戦国を2試合指定できる開催国特権】の続きを読む

1: :2016/05/23(月) 16:52:07.64 ID:
21日、女子バレーボールがリオデジャネイロ五輪への出場を決めた。これにて4大会連続出場を達成したが、バレーといえばジャニーズタレント。
4年に1度開催される『バレーボールワールドカップ』(FIVB World Cup)の大会サポーターに抜てきされたグループが、歌手デビューをはたし、
デビュー曲が大会テーマソングに起用されるのが慣例になっているからだ。
バレーとジャニーズ新人。その歴史をひも解くと……。

突破口を開いたのは、95年のV6。テーマソングはデビュー曲の『MUSIC FOR THE PEOPLE』だ。
メンバー最年少は、当時大阪の中学校に通っていた岡田准一。
バレーの練習をする旨であまたのジャニーズJr.が集められ、右も左もわからない岡田がマジメに取り組んでいたため、最後の6人目に抜てきされた。

その4年後、99年に誕生したのが嵐。デビュー曲の『A・RA・SHI』がテーマソングに起用された。
大野智と二宮和也はすでに会社に辞意を伝えており、櫻井翔もバレー後に退所しようと決めていた。
つまり、嵐5人のうち3人が、アイドル続行の意思がなかった。それが今では、日本を代表するスーパースターだ。
【【バレーボール】バレーボールとジャニーズの歴史】の続きを読む

1: :2016/05/20(金) 08:10:23.25 ID:
木村沙織を襲う「タイ語の非難書き込み」 女子バレー「レッドカード2枚」騒動余波

女子バレーボールのリオ五輪最終予選で、日本はタイに劇的な逆転勝ちをしたが、タイ側からは不満の声が相次いでいる。試合は、フェアではなかったというのだ。

“「レッドカードというのは、あまり見たことがありません。それも2枚というのは、これまでの記憶にないですね」

■タイの監督に「遅延行為」の判定

日本バレーボール協会の広報担当者も、J-CASTニュースの取材に対し、今回の試合についてはこう漏らす。

最近力を付け五輪初出場を狙うタイだけに、日本は、2016年5月18日の試合で大苦戦し、フルセットの最終第5セットにもつれ込んだ。

試合では、両チームとも、ビデオ判定を要求する「チャレンジ」がセット内で2回失敗までできる。
第5セットでも、日本やタイが次々にチャレンジして、その度に試合が中断された。
審判でさえ、判定に自信がもてずに「レフェリーチャレンジ」をするほどの混戦だった。

【【女子バレー】「レッドカード2枚」騒動にネットの声「監督が文句言わなきゃタイは勝ててた」「いつも日本開催だからショーと言われても仕方ない」】の続きを読む

1: :2016/05/19(木) 10:31:16.78 ID:
 「これはスポーツではない。日本のショーだ」。敗れたタイ側は試合後、怒りを抑えられなかった。

 最終セットで審判から2度の警告(レッドカード)を受け、2点を失った。1枚目の警告はタイが12―8の場面。キャテポン監督によると「選手交代をしようと、タブレット端末のボタンを2度押したが、了承されなかった」。らちが明かず、タイムアウトを要求。それが遅延行為とされた。「なぜそうなるのか理解できない」。監督は大会初日から同様の問題を審判に訴えていた、とも話した。

 2枚目は12―13の場面だ。日本の後衛のアタックがラインを踏んだように見えたという。国際連盟の規定では、ラリー終了5秒以内ならビデオ判定を要求できる。「私はルールを知っていたし、スポーツマンシップにのっとって行動した」。要求は実らず、訴えは遅延行為と見なされた。監督は質疑の途中で自ら会見を切り上げ、泣きつづける選手たちの頭をなでた。

朝日新聞 2016年5月19日00時41分
http://www.asahi.com/articles/ASJ5L7KZFJ5LUTQP03M.html

前スレ(★1の立った日時:2016/05/19(木) 01:01:56.61)
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1463615802/
【【女子バレー】「これはスポーツではない。日本のショーだ」 タイ監督が抗議…泣きつづける選手たち】の続きを読む

1: :2016/05/18(水) 12:55:03.02 ID:
 不倫相手と自宅の寝室にいるところを夫に見つかり、修羅場となって離婚騒動に発展した元モーニング娘。の矢口真里(33)。彼女が今度は、神宮球場で起こった野球ファンとのトラブルで騒がせている。

 インターネットテレビ局『AbemaTV』で放送されている『矢口真里の火曜The NIGHT』(5月3日放送分)で、矢口は神宮球場に野球観戦に行って他の観客と揉めたことを明かした。

 「ちょっと後ろのお客さんがすごいうるさかったんですよ。若い4人組が入ってきて、もうすっごい叫んでるんですよ。で、私、途中からイライラしてきて」

 その4人組が自身のことを大声で話し始めたことにキレた矢口は、後ろを振り返って、「野球を素直に楽しみたいんで、もう少しボリューム落としてください」と一喝したという。
【【芸能】矢口真里が野球観戦で炎上】の続きを読む
スポンサードリンク

このページのトップヘ