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2016年07月

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1: :2016/07/20(水) 22:05:13.00 ID:
 東京都知事選(31日投開票)に野党統一候補として立候補しているジャーナリスト・鳥越俊太郎氏(76)の
選挙事務所は20日夜、21日発売号で同氏の「『女子大生淫行』疑惑」との記事を掲載している週刊文春に対して抗議文を送付し、
選挙妨害及び名誉毀損罪で東京地検に刑事告訴する準備に入ったとマスコミ各社に伝えた。

 弁護団名の抗議文によると、週刊文春から事前にファクスによる取材があったため、鳥越氏本人に確認の上、
事実無根であると文書で否定し、記事化すると選挙妨害になると警告した、としている。

 さらに「記事は一方的な証言だけに基づき、『疑惑』がいかにも真実であるかのごとき印象を与えるものになっている」と記述。
同誌に抗議するとともに、21日にも刑事告訴するべく準備を進めているとつづっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000187-sph-soci


鳥越氏の弁護団、週刊文春を告訴へ 「女子大生淫行」記事は事実無根

 東京都知事選(31日投開票)に立候補しているジャーナリスト、鳥越俊太郎氏(76)=民進、共産、社民、生活推薦=に関し、
「『女子大生淫行』疑惑」と題する記事が、21日発売の週刊文春(7月28日号)に掲載されることについて、
鳥越氏の選挙事務所は20日、週刊文春編集部に抗議文を送付し、東京地検に刑事告訴する準備に入ったことを明らかにした。

 抗議文は、弘中惇一郎弁護士と藤田謹也弁護士名で出された。抗議文によると、文春からは事前にファクスによる取材があり、
弁護団が「事実無根だ」と否定したが掲載されたという。弁護団は「『疑惑』がいかにも真実であるかのごとき印象を与えるものとなっている」と主張。
公選法違反罪(選挙妨害)や名誉毀損罪に当たるとし、21日にも刑事告訴をするという。

http://www.sankei.com/affairs/news/160720/afr1607200039-n1.html
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kappaguchi1e

週刊文春 7月20日 16時1分配信

「のん」に改名を発表した能年玲奈(23)に、所属していた「レプロエンタテインメント」が「能年玲奈」
使用に関する通知文書を送っていたことが、週刊文春の取材でわかった。

 6月末で契約が満了する能年に対し、レプロは6月下旬、昨年4月から能年との話し合いが進まず、
仕事を入れられなかったとして、その15カ月分の契約延長を求める文書を送付。

 その際、契約が終了しても、「能年玲奈」を芸名として使用する場合には、レプロの許可が必要と
 警告”していた。

 この文書について、レプロは次のように回答した。

「弊社と能年氏との間で双方が代理人を通じてやり取りをしている内容であることから、回答を差し控え
させていただきます」

 また、本名である能年玲奈を使用することに許可が必要だとする根拠についても「契約の内容に関わる
問題であることから、回答は差し控える」としながら、「一般論として、その旨の契約がタレントとの間で締結されている場合には、当事者はその契約に
拘束されるものと考えます」と回答した。

 能年の代理人を務める弁護士は、改名について次のように説明した。

「能年玲奈の名前で契約していた所属事務所との関係を考慮しました」

 ただ、「契約終了後に本名であっても許可なしでは名乗れないというのは、公序良俗違反で契約条項は
無効になるでしょう」(千葉貴仁弁護士)との指摘もあり、今回の改名を巡る経緯は論議を呼びそうだ。

<週刊文春2016年7月28日号『スクープ速報』より>

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160720-00006387-sbunshun-ent

【【悲惨】能年玲奈が「のん」に改名した本当の理由が判明 / 本名なのに使用できず】の続きを読む

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熊本地震の発生直後に「地震で動物園のライオンが逃げた」などと、うその内容をツイッターに投稿し動物園の業務を妨害したとして、神奈川県に住む20歳の男が逮捕されました。警察によりますと、災害時にデマを流し業務妨害をしたとして逮捕されるのは全国で初めてだということです。

逮捕されたのは、神奈川県に住む会社員、佐藤一輝容疑者(20)です。
警察の調べによりますと、佐藤容疑者はことし4月14日の熊本地震の発生直後に、「地震のせいで、うちの近くの動物園からライオンが放たれた」などと、うその内容をツイッターに投稿し、熊本市動植物園の業務を妨害したとして偽計業務妨害の疑いが持たれています。
警察はサーバーを解析するなどして捜査を進め、20日に佐藤容疑者から事情を聞いていました。
警察によりますと、調べに対し「悪ふざけでやってしまった」と供述し、容疑を認めているということです。
この投稿のあと熊本市動植物園には問い合わせなどの電話が100件を超え、獣舎などの点検がスムーズに行えなかったほか、警察にも「ライオンが逃げているので避難できない」といった相談が相次いだということです。
警察によりますと、災害時にデマを流し業務妨害をしたとして容疑者が逮捕されるのは全国で初めてだということです。

「デマ広がり子どもが怖がっていた」

熊本市動植物園の近くに住む40代の女性は「デマが広まった時は子どもたちは顔がひきつり、ライオンが来たらどうするのなどと怖がっていました。こういうデマは、災害時には絶対にやめてほしいです」と話していました。

「うその情報で住民不安 絶対に許されない」

熊本市動植物園の松本充史主査は「地震発生直後に猛獣類が逃げていないか確認はしていましたが、その後問い合わせの電話が○到し、仕事ができなくなりました」と当時の様子を語りました。
また「地震発生時という混乱時にうその内容を流し住民を不安にさせるという行為は絶対に許されない」と話していました。
熊本市動植物園で飼育していた雄のライオン1頭は地震が続いているため大分県の動物園に一時的に移されて飼育されているということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160720/k10010602351000.html
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1: :2016/07/20(水) 18:48:37.08 ID:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000557-san-soci

東京都知事選 鳥越氏に「淫行」疑惑報道 報道陣の問いかけには答えず
産経新聞 7月20日 18時30分配信

東京都知事選(31日投開票)に立候補しているジャーナリスト、鳥越俊太郎氏(76)=民進、共産、社民、生活推薦=に関し、「『女子大生淫行』疑惑」と題する記事が、21日発売の「週刊文春」(7月28日号)に掲載されることがわかった。

 鳥越氏は20日、東京都内の視察先で報道陣から「週刊誌で報道が出るようだが、事実関係はどうなんですか」と問われると、問いかけには答えず、足早に移動用の車に乗り込んだ。「一言だけでも」との声も飛んだが、車はそのまま発車した。残った鳥越氏陣営の関係者は、「報道を見ていないので答えようがない」と話した。

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1: :2016/07/20(水) 18:27:42.41 ID:
ジャーナリストであり、東京都知事選に出馬した事でも注目を集めている鳥越俊太郎氏(76歳)に関する、
とんでもないスキャンダル情報が入ってきた。

なんと、女子大生に対する淫行疑惑記事が、最新の「週刊文春」(2016年7月21日発売号)に掲載されるというのだ。

・事実ならば驚きの事実

鳥越俊太郎氏といえば、優しい表情と天然系の性格で話題を集める人物だが、そんな人物に女子大生に対する淫行疑惑が浮上するとは驚きである。
事実ならばとんでもない犯罪行為である。以下は、この情報を伝えてくれたマスコミ関係者の声である。

・マスコミ関係者の声

「はい、確かに鳥越さんの淫行疑惑の記事が週刊文春に掲載されるはずです。
鳥越さんは当時大学2年生だった女子を富士の別荘に連れ込み、「何もしないから」と言いつつ、
あのプニュプニュでシワシワの唇で強引にキスをしたというのです。

さらにエスカレートして行為をしようとしたらしいのですが、女子は徹底的に抵抗して、キス以外は未遂に終わったそうですよ。
そのあともホテルに誘われたりしたらしく、まったくとんでもないオヤジです。絶対に許せない行為です。文春はよくやってくれました!」
【【週刊文春】鳥越俊太郎「女子大生淫行」疑惑・・・男性経験ない女子に強引キス → 女子は自殺を考える精神状態に】の続きを読む

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1: :2016/07/20(水) 13:48:46.20 ID:
2016年7月18日朝刊の「毎日新聞-人生相談」にて、小説家・高橋源一郎先生が回答した内容が絶賛されています。

『29歳次男の交際相手に夫婦で納得できず悩んでいます。
相手は27歳で遠距離交際が3、4年続き、そのうち熱が冷めると思っていたら「結婚を認めて」とあいさつに来ました。
相手の服装や第一印象が悪く、将来子どもに宿題を教えられるのかも疑問です。
子に忠告するのは親の役目だと思っています。
私たちが認めれば誰も苦しまないのですが、どうしても彼女との結婚は許せません。(55歳・女性)』

『正直に申し上げて、なにが問題なのか、わたしにはわかりませんでした。
憲法24条には「婚姻は両性の合意のみに基づいて成立し」と書いてあります。
ご次男とその女性が結婚したいと思っていらっしゃるなら、それを止める権利は誰にもない、ということです。
こうした婚姻の条件は大日本帝国憲法にはありませんでした。
当時は、家長の意向を拒否することは難しかったのですね。

 ご次男の結婚を「認められない」? 「許せない」? 
その「上から目線」のことばづかいが、そもそもわたしにはまったく理解不能です。
あなた方は、ご次男を自分の所有物だと思っているのですか? 
ご次男は、独立した人格をもった大人なので、そもそも、あなた方に「認めてください」という必要もないのです。
なのに、子としての礼を尽くして、わざわざ、そうおっしゃった。立派な方だ。
それにいちゃもんをつけるなんて、非礼なのは、あなたたちの方でしょう。
百歩譲って、その女性が、どうしても気に食わないということは事実だとしましょう。

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1: :2016/07/20(水) 10:19:42.04 ID:
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160719-00000072-nnn-soci

エスカレーターでの転落や転倒事故の増加を受け19日、手すりにつかまって
いないと、どれだけ危険なのか緊急停止訓練が行われた。実は、現在定着して
いるエスカレーターの 片側をあける”というマナーが事故につながっているという。

■急いでいる人のためにエスカレーターの片側をあける習慣。そこを上っていく
人も多いが、他の客と衝突するなどして事故につながるおそれがあるという。

■そもそもエスカレーターは「立ち止まって乗る」ことを前提に設計されている。

■さらに事故のリスクが高まるのが、エスカレーターが緊急停止した場合だ。
エスカレーターの事故により、東京消防庁の管内だけでも2011年からの
3年間で、3865人が救急搬送されている。

■全国のJR・私鉄・空港などは、19日から一斉キャンペーンをスタート。
エスカレーターの安全な乗り方を呼びかけている。

■イギリスのロンドンでは、去年、エスカレーターの歩行実験が行われた。
片側をあけずに、両側とも立ち止まった方が3割ほど移動の効率が良く、
混雑の緩和につながることがわかった。

■日本でもエスカレーターで歩かず、手すりにつかまることを呼びかけているが、
歩行の習慣は多くの人が慣れ親しんでいるため、今後も啓発活動や議論が
求められている。

【エスカレーターの片側あけマナーは危険?。片側通行、今後はNGに?】の続きを読む
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