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ニュース系まとめサイト ニュース速報や芸スポから私が気になったものを を中心にまとめてお送りしています。

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2016年06月

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1: :2016/06/29(水) 10:05:12.65 ID:

2014年6月に仙台市泉区で衝突事故を起こして2人を死亡させたとして、自動車運転処罰法違反(過失致死)の罪で在宅起訴された仙台市吉成中教諭の千葉厚志被告(52)の公判が28日、仙台地裁であり、
被告は「色覚障害があり、信号の赤と黄色を見間違ったまま交差点に進入してしまった」と述べた。

信号は事故当時、赤の点滅で被告側に一時停止義務があった。
被告は黄色の点滅と思い込んだ上、「左右からの車に気を取られ、3灯式の信号のどの位置が点滅しているか確認しなかった」と話した。

赤と黄色の区別については「すごく似た色で、通常は明るさの違いで見分けている」と打ち明けた。
色覚障害が原因の事故や違反歴は過去になく「同じような事故をなくしたい」と障害への理解を訴えた。

被告は「先天性の色覚障害」との診断書を地裁に提出しており、弁護側は情状酌量を求めている。
起訴状によると、被告は14年6月16日午前5時10分ごろ、RV車を運転中、泉区鶴が丘4丁目の市道交差点でタクシーと出合い頭に衝突。
タクシー運転手の男性=当時(65)=と乗客の無職女性=同(63)=の2人を死亡させたとされる。

色覚障害者は国内に約300万人いるとされる。
色覚障害者が判別しやすい信号の普及を目指す九州産業大の落合太郎教授(環境デザイン)は「色覚障害者にとって、より見分けにくい発光ダイオード(LED)型信号の導入が進む中、国際的に議論されている問題だ」と指摘。
「免許を取り上げても根本的な解決にならず、社会インフラの整備こそが必要だ」と話す。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201606/20160629_13017.html

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1: :2016/06/29(水) 15:54:48.70 ID:
JR東日本の池袋駅でのトラブルを撮影した動画がYouTubeにて公開され、話題になっている。
「いつもの来てるんで?」というタイトルで、2016年6月23日に公開された。
動画を公開したのは「ドクター差別」と名乗る男性であり、女性専用車両に反対する活動を展開している人物である。

動画の冒頭には、「女性専用車ですよ」と声をかけたという女性ならびに駅員とのやりとりが収録されている。
駅員が「ご協力をお願いします」と言うと、「協力」とは具体的にどのようなことを指すのかと、男性は繰り返し尋ねた。
この駅員は助役であり(動画では「H助役」と書かれている)、4月28日にも男性と口論になった模様だ。

「あんたねえ、私が本社に行ってやってるのに、何だその態度は」と男性が言うと、駅員は「『あんた』ってどういうことですか」と言い返した。
「ご協力お願いします」と駅員が繰り返すと、男性は「それが失礼だから『あんた』って言ってるんだよ」。駅員も「何が失礼なんでしょうか」と反論し、応酬が続く。

男性曰く、4月のトラブルの際、今後は駅員から男性に対して声をかけることはしないと、JR東日本の本社側は述べたという。
そのように述べた本社の人間は具体的に誰なのかと駅員が問うと、男性は「誰って?関係ないよ」と回答しなかった。
それに対して駅員は、誰が言ったのか確認すると主張した。
【【社会】JR池袋駅で女性専用車両に何度も入る常習変態男が駅員を晒し者に!】の続きを読む

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1: :2016/06/29(水) 17:33:47.04 ID:
東京都知事選 在特会の桜井誠前会長が出馬表明「トランプに負けぬナショナリズムを」パチンコ規制も主張
産経新聞 6月29日(水)16時44分配信

 舛添要一前知事の辞職に伴う都知事選(7月14日告示、31日投開票)で、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の前会長、桜井誠氏(44)が29日、都庁で記者会見し、無所属で立候補することを表明した。桜井氏は「米国のトランプ氏に負けないナショナリズムを掲げる」と訴えた。

 桜井氏は7つの公約として、都内在住の外国人への生活保護費支給を停止し、受給者を日本国民に限定する▽都内の不法残留者を4年間で半減させる▽日本人に対して行われる反日ヘイトスピーチ禁止条例の制定-などを表明。舛添氏が進めていた韓国人学校の増設については「中止」し、代わりに保育所を建設して待機児童ゼロを目指すとした。

 また、パチンコに対しては「違法賭博」と断じ、営業時間の短縮や新規出店を認めないなどの対策を講じると主張。ギャンブル依存症の患者には心療内科などを受診させ、社会復帰をサポートするとした。

 桜井氏は「今の日本は間違った方向に進んでいる。日本に対して牙をむくような民族がいれば断固として処断する。国民、都民のために戦う知事が一人くらいいてもいい」と述べた。

 桜井氏は平成18年12月に結成された在特会の会長を務めた。26年にはデモで民族差別をあおるヘイトスピーチ問題をめぐり、橋下徹大阪市長(当時)と面談。激しい言葉で応酬した面談はわずか10分弱で終わった。同年、会長退任と在特会からの退会を明らかにした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160629-00000076-jij-pol

【【東京】桜井誠都知事候補が出馬会見、7つの公約「外国人への生活保護支給を停止」「反日ヘイトスピーチ禁止」「パチンコ規制」】の続きを読む

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1: :2016/06/29(水) 17:05:57.77 ID:
高知東生の覚醒剤逮捕で疑惑浮上…TUBE前田に直撃

覚醒剤取締法と大麻取締法の違反で、元俳優の高知東生(51)が逮捕されたのは6月24日のこと。
高知の逮捕を受け、現在、TUBEの前田亘輝(51)に“疑惑”の目が向けられている。
6月30日発売の「週刊新潮」が、本人に直撃取材した。


今回、前田の名が取り沙汰されたのは、高知と前田にある共通の知人がいるため。
元暴力団関係者で現在服役中のこの人物は、「芸能界のタニマチとして知られ、
なかでも高知とは昵懇(じっこん)の間柄」(さる芸能関係者)なのだという。

前田本人にこれを尋ねると、「飲み屋で会ったりしましたもん」と、その人物との交遊は認める答えが返ってきた。
だが、薬物疑惑について自身の名が挙がることについては、「ぼくが(理由を)聞きたいです。
どうしてなんでしょう」「ASKAさんのときもぼくの名前出ましたし」――。

前田への取材の詳細は、6月30日発売の「週刊新潮」にて。高知と共に逮捕されたホステスの生い立ちや、
妻・高島礼子との夫婦関係なども併せ、4ページで特集する。

デイリー新潮
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/06291700/?all=1
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1: :2016/06/29(水) 13:40:15.16 ID:
日刊スポーツ 6月29日(水)13時33分配信

キングコング西野亮広、半日で「絵本作家を引退」

西野亮広(写真は2014年8月9日)

 お笑い芸人から絵本作家に転身したキングコングの西野亮広(35)が、転身宣言したその翌日の29日、今度は「絵本作家を引退させていただきます」と発表した。

 これまで「芸人」という肩書について自分なりの定義があり、従来のお笑い芸人が行ってこなかった活動にも励んでいる西野。しかしそうした姿勢に「芸人なのになぜ絵本を描くのか」などと批判するアンチも少なからずいたため、27日深夜に放送されたテレビ朝日系「EXD44」ではアンチを招いて討論を行った。

 しかし西野の主張はアンチに受け入れられず、もともと肩書というもの自体にこだわりがなくその肩書によってしばられることを不自由だと感じていた西野は、そこできっぱりと「絵本作家になります」「芸人辞めます」と宣言した。

 しかし29日に更新したブログでは、以前から行っている「パインアメ」をファンや一般人に配布するという企画にいて、製造元のパイン株式会社から感謝状を受けたことを報告。感謝状とともに「特命配布主任を命ずる」との辞令も受け渡されたことを受け、「絵本作家とは一日でおサラバ。今日から俺の肩書きは特命配布主任だ!!」とさらなる転向を宣言。「本日をもちまして、私、キングコング西野亮広は、絵本作家を引退させていただきます。約半日間続けてきた仕事なので、寂しい気持ちもあり、ほっとした気持ちもあります。これまで応援してくださった皆様、本当にどうもありがとうございました」などとつづった。

 西野はこれまで「もう『肩書き』なんぞ、どうでもいいです。皆が納得し、これからも今の活動が続けていけるなら、それが一番!」と語っているだけに、今後も柔軟に肩書を変えていくつもりのようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160629-00000061-nksports-ent
【【話題】キンコン西野、半日で絵本作家を引退】の続きを読む

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1: :2016/06/29(水) 12:18:24.50 ID:
本サイト『まいじつ』に呼応するかのように、『週刊女性』が『SMAP』の香取慎吾(39)に関する記事を掲載した。

同誌7月5日号で、香取が「ジャニーズを辞めたい」と口にしていることを報じたのだ。
本サイト6月16日付配信では、香取はすでに木村拓哉(43)の顔も見たくないほどで、
“木村ノイローゼ”に陥っていることを既報している。

「週刊女性は、香取を徹底的にマークしていたのでしょう。香取が脚本家の三谷幸喜や、
俳優の山本耕史に『事務所を辞めたい』と漏らしている情報を掴みました。
相談相手の実名が出ているので、念入りに裏を取ったのは確実でしょう。
どれほど木村が嫌いなのかが伝わってきます」(芸能事務所関係者)

同誌では、香取のことをSMAPの“末っ子”と表現。精神的な動揺がひどく、
親しい仲間に悩みを打ち明けていることを明かしている。

「香取の頼りは中居正広(43)だけなのです。中居がジャニーズに対抗できる大手、
もしく大手の傘下にある芸能事務所へ入るなら、喜んでついて行くでしょう。
ただ、いまは中居の評価や好感度が上がり過ぎているため、
ジャニーズ事務所も簡単に辞めさせるわけにはいかなくなった。そこに香取の悩みがあるのです」(同)
【【芸能】香取慎吾が陥った重度の「木村拓哉ノイローゼ」】の続きを読む

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1: :2016/06/29(水) 05:29:51.42 ID:
議長や答弁する取締役に対して、最後まで怒号とやじが飛び続ける。株主の質問にも罵声が飛ぶ。何とも殺伐とした3時間35分だった。

6月22日、フジ・メディア・ホールディングスはホテル グランパシフィックLE DAIBA(東京・お台場)で第75回株主総会を開催した。
最終的に、会社側が提案した議案である「剰余金の処分の件」「取締役17名選任の件」は承認され、株主側の提案はすべて否決された。
3時間以上に渡って議論が続き、お世辞にも和やかとは言えない総会となった。

■ 「ドラマにときめきがない」? 

株主提案の議案は「総会で社員やOBの株主が質問する際に、その旨を明かすこと」「独立性のある取締役が存在しないため、
山口三尊氏(3万株を保有する個人投資家)を取締役候補に加えること」「ROE(株主資本利益率)が5%未満の場合、
25年以上在任する役員について、選任の理由を説明すること」の3つだった。

質疑応答では、視聴率の苦戦が続くフジテレビジョン(フジテレビ)について、多くの意見や質問が寄せられた。

「テロップが多すぎる、若い人にはいいのかもしれないが、笑い声がうるさい」「ドラマに往年のようなときめきがない」
「嫌いなテレビ局1位に選ばれた。2011年に起こった、韓流偏向の抗議デモに対しても『嫌なら見るな』と放置した」
「バブルを経験した世代ばかりで、若い人に権限を委譲できていないのが視聴率低迷の要因だ」などと辛辣なものばかりだった。

【【テレビ】フジテレビ「視聴率低迷」に株主の不満が炸裂】の続きを読む
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